めざましテレビで紹介された光目覚まし時計インティの口コミとインティの機能や便利な使い方

# 光目覚まし時計「インティ」の口コミ情報

# 光目覚しインティとインティスクエアを比較

光目覚し時計「inti(インティ)」「inti SQUARE(インティスクエア)」の違いを比較してみました。

インティスクエアは先代インティの進化版で、お客様の声を反映して改良された面もいくつかあるようです。


インティとインティスクエアの比較


インティとインティスクエアの違い

①照度と照射距離
・インティスクエア=最大20,000ルクス
・インティ=最大80,000ルクス

インティスクエアは強く明るい光が遠くまで届く仕様に改良。
光源から30cmの距離ではインティは2,500ルクス、インティスクエアは3,500ルクスと、照度が1.4倍になり、照射距離が伸びた事で、より確実に顔に光が当たるよう改良されています。


②操作性
・インティ=タッチパネルで反応が鈍く設定や操作が難しい
・インティスクエア=物理ボタンでスムーズに反応

インティの口コミで一番多かった苦情が、タッチパネルの反応の鈍さで、Amazonの口コミで「かなりイライラする」という感想を見たことがあります。
初期不良も多く、交換してもまた不良というケースもあったようでが、物理ボタンに変更することで操作性がアップし、不具合も解消されました。


③モードと設定
・インティ=サンライズモードやリラックモードがあり、操作が複雑
・インティスクエア=目覚し機能に特化し、設定がシンプルで簡単

インティは、朝日のようなサンライズモードと、ローソクの灯りのような暖かい光を放つリラックスモードが搭載されていましたが、インティスクエアは目覚し機能に特化し、設定操作がシンプルで簡単になり、多機能ゆえの誤作動や故障などのリスクもなくなりました。

リラックスモードは寝つきの悪い方でもいつの間にか眠れるという口コミもあり、インティスクエアに無くなったのはとても残念ですが、そのモードがあるためか、インティはとても操作が複雑で、スマホのアプリから操作することもできたようですが、使いこなすまでに時間がかかり、私も説明書を見ただけで、ちょっとうんざりしました。

インティスクエアは、単機能だけどその分操作が簡単なので、一度説明書を読めば誰でもすぐ使いこなせ、時間設定もストレスなく行えるようになりました。


④電源
・インティ:ACアダプターとバッテリー
・ACアダプターのみ 

イティは充電式バッテリーでも使用できましたが、電池残量サインがないため、いつ切れるかわからないという危機感があったためか、インティスクエアはAVアダプターのみになっています。 

設置場所によってはコードが邪魔になる事もありますが、バッテリー切れで時間が狂うのは時計として役にたたないし、満充電でもMAXの光で使用すると1時間ほどしか持たないので、あまり意味がないような・・・^_^;

電源が無いところで使えないという不便さはありますが、バッテリーは除々に減るため、微妙な時間のズレはどうしても出てしまうようで、正確な時間を表示するという面でもアダプターの方がより安心だと思います。

デザインは好みがるのでどちらが良いとは言えませんが、機能面ではやはり後発のインティスクエアの方が勝っているようですね。


⑤販売店情報

Amazonや楽天市場には、今もインティを取り扱っているお店があるようですが、光目覚しinti公式サイトではインティの販売は終了し、インティスクエアのみの販売となっています。

また、90日間試してみて、お気に召さない時は返品可能な全額返金サービスは公式サイトだけなので、これから購入されるなら、より使いやすく、機能もアップしたインティスクエアがおすすめです。










テーマ:電化製品 - ジャンル:ライフ

# 最新記事

# QRコード

QR


上記広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。新しい記事を書くことで広告を消せます。